TuneCore

TuneCoreの登録手順【未完成記事】

TuneCoreの登録手順

【超重要】はじめに

この記事はしっかり調べて書いていません。

スピード重視でアップしました。

誤りがあるかもしれないことを承知の上、読み進めて下さい。

2020年4月12日現在、コロナウィルスの影響が全世界に波及しています。

どの業界も大変な状況ですが、音楽業界も例外でなく、多くの音楽家が活動の場を失っています。(私も音楽活動で仕事しており、例外ではありません)

この記事は、そんな音楽家に届いて欲しいと思い、急いで書きました。

まとまりのない文章ではありますが、読んで頂けると幸いです。

アーティスト

ドッグアーティスト

Apple musicやSpotifyで自分の曲を配信したいな。

どうしたら良いの?

こんな悩みをお持ちの方へ。

Apple musicやSpotifyなどに音楽を配信したいならTune Coreに登録すればOKです。

  • シングル
  • アルバム
  • リングトーン(着信音)
  • VideoKicks ビデオ配信サービス
  • YouTube コンテンツ収益化サービス

2020年4月10日から2020年5月6日まで上記登録料金が無料です。

しかも3年分!※1アカウント1回のみ
参考:Tune Coreの登録

以下が通常の料金です。

  • シングル1,410円(税別)~/年
  • アルバム4,750円(税別)~/年
  • リングトーン1,410円(税別)~/年
  • Video Kicks初期費用 [ミュージックビデオ:1,980円(税抜)] 
  • YouTube楽曲の初回登録時(1度のみ)に初期費用¥1,410(税抜)

再確認ですが、上記値段は1年分の値段です。

2020年4月10日から2020年5月6日までに登録すれば3年分が無料になります。

これは大きいです。

今、自分の音源が用意できる人は絶対にチェックして欲しいのでブログに書きました。
参考:STAY TUNE, BE STRONG – TuneCore Japan

Tune Coreに登録すれば、SpotifyやApple musicなど、様々なプラットフォームに配信でき、そこから収益がもらえるはず。

3年後まで、収入源の一つに繋がるのではないでしょうか。

「こんな状況でレコーディングできない」

という意見も分かります。

ですが、Tune Coreは録音クオリティが低いことに制限はありません。
(mp3は不可のようです。wavは可能)

もしPCやスマホに「自宅での練習音源」や「過去の音源」があったら、それでも良いじゃないですか。

もちろん、聴くに耐えない音源は聴いてもらいづらいのですが・・。

5月6日までまだ時間がありますので、レコーディングできる人は頑張る価値があります。

収入源になる音源が一つあるだけで、今後の演奏活動に希望が見えるのではないでしょうか。

「小さなことでも、今自分にできることをしたい」

と思った人に届いたら嬉しいです。
Tune Core

この記事で分かること
  • Tune Coreの登録方法が分かる

Tune Coreの登録方法

以下の記事が詳しいです。

https://www.tunecore.co.jp/blog/90

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各プラットフォームのおおよその収益

2018年の記事ですが参考になります。
参考:サブスク系音楽は1再生でいくら払われるのか

  • Spotify:0.0038ドル→0.41円
  • Apple Music:0.0064ドル→0.69円
  • YouTube:0.0006ドル→0.06円
  • Google Play:0.0059ドル→0.63円